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PLM起点で実現するMBOM/BOP一貫生成とデジタルスレッド【見逃し配信あり】

開催日:2026年09月30日 (水)
主催:コベルコシステム株式会社
協力:アラスジャパン合同会社

本セミナーでは、Aras Innovatorを核にDM–Aras Innovator–ERPを疎結合でつないだデジタルスレッドにより、製造検討の前倒しとERPアドオン抑制を実現した事例を紹介します。

多くの製造業では、EBOMをPLMからERPへ渡し、ERPでMBOM化する運用が一般的です。しかし現場では、手作業補正や工程考慮不足による手戻り、ERPアドオンの肥大化といった問題が多発しています。さらにERPはパッケージ標準化が進み、ERP上でのMBOM化運用の限界が顕在化しています。

そこで近年は、3Dとデジタル・マニュファクチャリング(DM)をPLMに連携し、MBOM/BOPを一貫生成してERPへ渡すアプローチが加速しています。

現実的なデジタルスレッド実現のアプローチを解説いたしますので、ぜひセミナーを通じて製品設計製造プロセスの変革につながるヒントをお持ち帰りください。

※本セミナーは当日ご都合がつかない方に向けて、10月5日~10月9日の期間限定で見逃し配信を実施します。

このセミナー・イベントへのお申込み

定員に達した場合は締め切らせて頂く場合がございますので予めご了承ください。

プログラム

14:00~14:30 PLM起点で実現するMBOM/BOP一貫生成とデジタルスレッド​
製造現場では、EBOMをPLMからERPへ渡し、ERPでMBOM化する運用が一般的でしたが、近年は、3Dとデジタル・マニュファクチャリングをPLMに連携し、MBOM/BOPを一貫生成してERPへ渡すアプローチが加速しています。 本講演では、Aras Innovatorを核にDM–Aras Innovator–ERPを疎結合でつないだデジタルスレッドにより、製造検討の前倒しとERPアドオン抑制を実現した事例を紹介します。​

開催情報

日時 2026年09月30日 (水) 14:00~14:30(受付 13:50~)
※見逃し配信は、10月5日 (月) ~10月9日 (金) の期間内であれば、いつでもご視聴いただけます
参加対象者 3Dの情報を最大限活用し、BOMシステムとの理想的な連携を目指している方
部門間連携が上手くいかず、リードタイムの増加や手戻り発生でお悩みの方
ERPへのBOM連携に課題感をお持ちの方

※同業他社、参加対象外のお申込みはお断りする場合がございます
定員 制限無し
参加費 無料・事前登録制
会場

当日:オンライン配信(Webex)
・本セミナーはCisco Webexを使用します。パソコンでの受講を推奨します。
・初めてWebexをご利用になる場合、ソフトウェアのインストールが必要です。
・セミナー参加のご案内を「コベルコシステム株式会社(messenger@webex.com)」よりメール配信しますので、受信設定をお願いします。

見逃し配信:オンライン視聴(Box)
・Boxを使用します。ウェブブラウザで視聴ください。
 視聴確認用リンク https://ibm.box.com/v/ksc-solution-message
・視聴案内は「コベルコシステムセミナー事務局(seminar@kobelcosys.co.jp)」よりメール配信しますので、受信設定をお願いします。

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