Vol.262 ゴルフに学ぶ「失敗の許容」とダメージコントロール
■Kobelco Systems Letter■ゴルフに学ぶ「失敗の許容」とダメージコントロール
実りある明日を、とことんともに。
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Kobelco Systems Letter vol.262
★☆・・‥…―━━―…‥・・・‥…―━━―…‥・・☆★
2026.05.12
※当メールは、過去に弊社開催セミナー等へのお申し込み、弊社営業員等がコンタク
トを取らせていただいた方々にお送りしています。
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みなさん、こんにちは。新緑の色づきが日に日に深まり、自然から元気をもらえる季節
となりました。ゴールデンウィークが明け、少し名残惜しさを感じつつ日常に戻るこの
時期、体も気持ちも無理なく、ゆっくりと自分のペースを取り戻していきたいですね。
それでは、5月号をどうぞ。
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今月のアジェンダ
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1.社長通信:ゴルフに学ぶ「失敗の許容」とダメージコントロール
代表取締役社長 瀬川文宏
2.CSコラム:「もっと楽しいCS活動を!」──CSは自分たちを成長させる原動力
専務取締役 CMO CS委員長 高田安規子
3.ものづくりコラム:デジタル/AI時代に求められる“エビデンス”の目利き
4.ソリューション:現場特化型MESソリューション 実績班長
5.導入事例:株式会社神戸製鋼所様[生成AI PoC支援サービス]
6.セミナー:失敗事例に学ぶ 製造業における基幹システム刷新の“落とし穴”とその対策 他
7.トピックス:コベルコシステム、神戸製鋼の生成AI活用を推進するCoE活動を支援、
本番開発を見据えたPoC推進と活用基盤の整備に貢献
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1.社長通信:ゴルフに学ぶ「失敗の許容」とダメージコントロール
~失敗を制して、持続的成長を実現する~
代表取締役社長 瀬川文宏
─────────────────────────────────────
ゴルフは「ミスのスポーツ」と言われ、どんな名手であってもミスを避けることはで
きません。重要なのは、ミスを無くすことではなく、その影響をいかに最小化し立て
直せるかという視点です。これはビジネスにおいても同様で、失敗を前提とした備え
と想定外への対応力が、組織の成長を左右します。ゴルフに学ぶ失敗との向き合い
方は、企業経営においても多くのヒントを与えてくれるでしょう。
▼詳細はこちら
https://www.kobelcosys.co.jp/column/president/20260501/?ml2605
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2.CSコラム:「もっと楽しいCS活動を!」──CSは自分たちを成長させる原動力
専務取締役 CMO CS委員長 高田安規子
─────────────────────────────────────
お客様満足(CS)は、企業が持続的に成長していくための源泉です。お客様と真摯に向
き合い、その期待を超えようと考え続ける姿勢は、人を育て、組織を強くしていきます。
当社では今、「もっと楽しいCS活動」をキーワードに、CSを特別な施策ではなく“日常
の軸”とする取り組みを進めています。CSが当たり前のように実践されている状態を目
指し、CS委員会として活動方針をあらためて定めました。今回は、その方針と、そこに
込めた想いをご紹介します。
▼詳細はこちら
https://www.kobelcosys.co.jp/column/cs_column/20260501/?ml2605
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3.ものづくりコラム:デジタル/AI時代に求められる“エビデンス”の目利き
~意思決定の規範は製造業の五ゲン主義~
─────────────────────────────────────
SNSや生成AIを通じて誰もが簡単に情報を入手できる時代だからこそ、エビデンス(科
学的根拠)に基づく判断と意思決定が重要になります。真偽不明な情報や尤もらしい
答えがあふれる今、提示された情報を鵜呑みにせず、根拠や事実に立ち返って問い直
す姿勢が欠かせません。今回は、経営学におけるEBMgtや、日本の製造業で培われて
きた五ゲン主義を手掛かりに、生成AIの特性にも触れながら、いまの時代に求められ
るエビデンスの目利きについて考察します。
▼詳細はこちら
https://www.kobelcosys.co.jp/column/monozukuri/20260501/?ml2605
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4.ソリューション:現場特化型MESソリューション 実績班長
─────────────────────────────────────
製造ラインの管理に特化し、現場作業者をサポートする機能を集約したコンパクトな
MES(製造実行システム)ソリューションです。ヒトとキカイの動きをモノの動きに
あわせてリアルタイムにデジタル化し、スマートな製造現場の管理を実現します。
▼詳細はこちら
https://www.kobelcosys.co.jp/solution_service/detail/jissekihancho_mes/?ml2605
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5.導入事例:株式会社神戸製鋼所様[生成AI PoC支援サービス]
~全社横断の「生成AI CoE」立ち上げによりAI活用を加速
圧倒的な生産性向上を実現する推進力を獲得~
─────────────────────────────────────
株式会社神戸製鋼所では、2023年より生成AIの活用に着手し、2025年には全社横断の
「生成AI CoE(Center of Excellence)」体制を構築。その基盤をもとに、2026年か
らは「AIを活用した圧倒的な生産性向上」を全社方針として掲げ、取り組みをさらに
加速させています。この活動のパートナーとしてコベルコシステムは、同社と「ワン
チーム」の体制のもと、アジャイル開発の採用により開発スピードが大きく向上。RA
G(検索拡張生成)技術等を駆使することで、現場の課題解決に貢献しています。
▼詳細はこちら
https://www.kobelcosys.co.jp/casestudies/detail/20260401/?ml2605
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6.セミナー:失敗事例に学ぶ 製造業における基幹システム刷新の“落とし穴”とその対策 他
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お客様の課題解決に役立つテーマとなっていますので、ぜひご覧ください。
≪主催セミナー≫
◆生産管理
・失敗事例に学ぶ 製造業における基幹システム刷新の“落とし穴”とその対策
~成功の鍵:要件整理フェーズ徹底解説!~
【限定公開】2026年05月18日 (月) ~ 05月29日 (金)
https://www.kobelcosys.co.jp/event_seminars/detail/20260518/?ml2605
◆MES
・〔5月開催〕自律最適化で実現する製造DX
~MES×IoTによる自律最適化工場~
【WEB】2026年05月22日(金)・05月29日(金)
https://www.kobelcosys.co.jp/event_seminars/detail/20260522/?ml2605
◆インフラ運用
・ITインフラの未来をいっしょに考える
~ITインフラ上流工程~
【WEB】2026年05月26日(火)
https://www.kobelcosys.co.jp/event_seminars/detail/20260526/?ml2605
◆AI・データ活用
・これからのAI活用はデータが主役!製造DXの最前線
~Snowflake Cortexを活用した最新AIデモと製造業のデータ活用~
【WEB】2026年06月12日 (金)
https://www.kobelcosys.co.jp/event_seminars/detail/20260612/?ml2605
◆ITモダナイゼーション
・AS/400リライトの進め方をQ&Aで徹底解説!
~現場の疑問から見えるプロジェクト成功の道~
【WEB】2026年06月24日(水)
https://www.kobelcosys.co.jp/event_seminars/detail/20260624/?ml2605
◆【アーカイブ配信】原価・生産管理
・遅れている製造業DX、新時代を勝ち抜くには
~競争力強化の基盤「適材適所型」ERPという選択肢~
https://www.kobelcosys.co.jp/event_seminars/detail/20241024/?ml2605
◆【アーカイブ配信】インフラ運用
・脱VMwareを機に見直す、管理の負担を減らす移行先基盤の選択と運用設計とは?
~エクイニクスDCを活かした主要クラウド直結のハイブリッド基盤、
運用アウトソース活用で効率化実現~
https://www.kobelcosys.co.jp/event_seminars/detail/20251009_2/?ml2605
≪協賛イベント≫
◆Aras Connect Tokyo 2026
【東京】2026年06月16日(火)
https://www.kobelcosys.co.jp/event_seminars/detail/20260616/?ml2605
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7.トピックス:コベルコシステム、神戸製鋼の生成AI活用を推進するCoE活動を支援、
本番開発を見据えたPoC推進と活用基盤の整備に貢献
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生成AIは、業務をどう変えられるのか。神戸製鋼所様の生成AI CoE活動において、構
想だけで終わらせず、本番活用を前提にPoCを反復。RAG活用やアジャイルな検証を通
じて、業務にフィットするAIの形を一緒に探りました。
そのプロセスと成果を、事例としてご紹介します。
▼詳細はこちら
https://www.kobelcosys.co.jp/news/detail/20260415/?ml2605
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■編集後記■
最後までお読みいただき、ありがとうございます。先日、家族で吉野・金峯山寺蔵王
堂の特別拝観へ行ってきました。日本最大級の秘仏本尊であり、憤怒の表情をたたえ
て暗闇に浮かび上がる青き仏像、金剛蔵王権現さまの迫力たるや、まさに圧倒的。思
わず息をのんだその瞬間。横にいた中学2年の次男が、一言。「…あ、おかんやん。」
なぜ?と聞くと「オレを呼ぶときの顔とか、頭身数とか」と、歯切れの悪い説明。あ
りがたやと思うべきか、反省すべきか。なんとも言えない、複雑な心境。次は…大人
だけで静かに訪れます。
次回、月刊 Kobelco Systems Letterは6月9日(火)にお届けします。お楽しみに!
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃
┃ Kobelco Systems Letter vol.262
┃ ★☆・・‥…―━━―…‥・・・‥…―━━―…‥・・☆★
┃ 2026.05.12
┃
┃ 発行元:コベルコシステム株式会社
┃ Kobelco Systems Letter編集担当
┃
┃ご意見ご感想、お待ちしています letter@kobelcosys.co.jp
┃登録変更・停止: https://www.kobelcosys.co.jp/inquiry/subscribe_change/
┃バックナンバー: https://www.kobelcosys.co.jp/kobelcosystems_letter/
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この月刊Kobelco Systems Letterは、ホームページ等で購読をお申し込みいただいた
方、過去に弊社開催セミナー等にお申し込みいただいた方、過去に弊社営業員等がコ
ンタクトを取らせていただいた方、弊社パートナーとコンタクトされた際に弊社から
の情報提供をご了承いただいた方々にお送りしています。
弊社の個人情報の取り扱いについては以下のサイトからご確認いただけます。
https://www.kobelcosys.co.jp/privacypolicy.html
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実りある明日を、とことんともに。
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※当メールは、過去に弊社開催セミナー等へのお申し込み、弊社営業員等がコンタク
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みなさん、こんにちは。新緑の色づきが日に日に深まり、自然から元気をもらえる季節
となりました。ゴールデンウィークが明け、少し名残惜しさを感じつつ日常に戻るこの
時期、体も気持ちも無理なく、ゆっくりと自分のペースを取り戻していきたいですね。
それでは、5月号をどうぞ。
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今月のアジェンダ
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1.社長通信:ゴルフに学ぶ「失敗の許容」とダメージコントロール
代表取締役社長 瀬川文宏
2.CSコラム:「もっと楽しいCS活動を!」──CSは自分たちを成長させる原動力
専務取締役 CMO CS委員長 高田安規子
3.ものづくりコラム:デジタル/AI時代に求められる“エビデンス”の目利き
4.ソリューション:現場特化型MESソリューション 実績班長
5.導入事例:株式会社神戸製鋼所様[生成AI PoC支援サービス]
6.セミナー:失敗事例に学ぶ 製造業における基幹システム刷新の“落とし穴”とその対策 他
7.トピックス:コベルコシステム、神戸製鋼の生成AI活用を推進するCoE活動を支援、
本番開発を見据えたPoC推進と活用基盤の整備に貢献
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1.社長通信:ゴルフに学ぶ「失敗の許容」とダメージコントロール
~失敗を制して、持続的成長を実現する~
代表取締役社長 瀬川文宏
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ゴルフは「ミスのスポーツ」と言われ、どんな名手であってもミスを避けることはで
きません。重要なのは、ミスを無くすことではなく、その影響をいかに最小化し立て
直せるかという視点です。これはビジネスにおいても同様で、失敗を前提とした備え
と想定外への対応力が、組織の成長を左右します。ゴルフに学ぶ失敗との向き合い
方は、企業経営においても多くのヒントを与えてくれるでしょう。
▼詳細はこちら
https://www.kobelcosys.co.jp/column/president/20260501/?ml2605
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2.CSコラム:「もっと楽しいCS活動を!」──CSは自分たちを成長させる原動力
専務取締役 CMO CS委員長 高田安規子
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お客様満足(CS)は、企業が持続的に成長していくための源泉です。お客様と真摯に向
き合い、その期待を超えようと考え続ける姿勢は、人を育て、組織を強くしていきます。
当社では今、「もっと楽しいCS活動」をキーワードに、CSを特別な施策ではなく“日常
の軸”とする取り組みを進めています。CSが当たり前のように実践されている状態を目
指し、CS委員会として活動方針をあらためて定めました。今回は、その方針と、そこに
込めた想いをご紹介します。
▼詳細はこちら
https://www.kobelcosys.co.jp/column/cs_column/20260501/?ml2605
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3.ものづくりコラム:デジタル/AI時代に求められる“エビデンス”の目利き
~意思決定の規範は製造業の五ゲン主義~
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SNSや生成AIを通じて誰もが簡単に情報を入手できる時代だからこそ、エビデンス(科
学的根拠)に基づく判断と意思決定が重要になります。真偽不明な情報や尤もらしい
答えがあふれる今、提示された情報を鵜呑みにせず、根拠や事実に立ち返って問い直
す姿勢が欠かせません。今回は、経営学におけるEBMgtや、日本の製造業で培われて
きた五ゲン主義を手掛かりに、生成AIの特性にも触れながら、いまの時代に求められ
るエビデンスの目利きについて考察します。
▼詳細はこちら
https://www.kobelcosys.co.jp/column/monozukuri/20260501/?ml2605
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4.ソリューション:現場特化型MESソリューション 実績班長
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製造ラインの管理に特化し、現場作業者をサポートする機能を集約したコンパクトな
MES(製造実行システム)ソリューションです。ヒトとキカイの動きをモノの動きに
あわせてリアルタイムにデジタル化し、スマートな製造現場の管理を実現します。
▼詳細はこちら
https://www.kobelcosys.co.jp/solution_service/detail/jissekihancho_mes/?ml2605
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5.導入事例:株式会社神戸製鋼所様[生成AI PoC支援サービス]
~全社横断の「生成AI CoE」立ち上げによりAI活用を加速
圧倒的な生産性向上を実現する推進力を獲得~
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株式会社神戸製鋼所では、2023年より生成AIの活用に着手し、2025年には全社横断の
「生成AI CoE(Center of Excellence)」体制を構築。その基盤をもとに、2026年か
らは「AIを活用した圧倒的な生産性向上」を全社方針として掲げ、取り組みをさらに
加速させています。この活動のパートナーとしてコベルコシステムは、同社と「ワン
チーム」の体制のもと、アジャイル開発の採用により開発スピードが大きく向上。RA
G(検索拡張生成)技術等を駆使することで、現場の課題解決に貢献しています。
▼詳細はこちら
https://www.kobelcosys.co.jp/casestudies/detail/20260401/?ml2605
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お客様の課題解決に役立つテーマとなっていますので、ぜひご覧ください。
≪主催セミナー≫
◆生産管理
・失敗事例に学ぶ 製造業における基幹システム刷新の“落とし穴”とその対策
~成功の鍵:要件整理フェーズ徹底解説!~
【限定公開】2026年05月18日 (月) ~ 05月29日 (金)
https://www.kobelcosys.co.jp/event_seminars/detail/20260518/?ml2605
◆MES
・〔5月開催〕自律最適化で実現する製造DX
~MES×IoTによる自律最適化工場~
【WEB】2026年05月22日(金)・05月29日(金)
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◆インフラ運用
・ITインフラの未来をいっしょに考える
~ITインフラ上流工程~
【WEB】2026年05月26日(火)
https://www.kobelcosys.co.jp/event_seminars/detail/20260526/?ml2605
◆AI・データ活用
・これからのAI活用はデータが主役!製造DXの最前線
~Snowflake Cortexを活用した最新AIデモと製造業のデータ活用~
【WEB】2026年06月12日 (金)
https://www.kobelcosys.co.jp/event_seminars/detail/20260612/?ml2605
◆ITモダナイゼーション
・AS/400リライトの進め方をQ&Aで徹底解説!
~現場の疑問から見えるプロジェクト成功の道~
【WEB】2026年06月24日(水)
https://www.kobelcosys.co.jp/event_seminars/detail/20260624/?ml2605
◆【アーカイブ配信】原価・生産管理
・遅れている製造業DX、新時代を勝ち抜くには
~競争力強化の基盤「適材適所型」ERPという選択肢~
https://www.kobelcosys.co.jp/event_seminars/detail/20241024/?ml2605
◆【アーカイブ配信】インフラ運用
・脱VMwareを機に見直す、管理の負担を減らす移行先基盤の選択と運用設計とは?
~エクイニクスDCを活かした主要クラウド直結のハイブリッド基盤、
運用アウトソース活用で効率化実現~
https://www.kobelcosys.co.jp/event_seminars/detail/20251009_2/?ml2605
≪協賛イベント≫
◆Aras Connect Tokyo 2026
【東京】2026年06月16日(火)
https://www.kobelcosys.co.jp/event_seminars/detail/20260616/?ml2605
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7.トピックス:コベルコシステム、神戸製鋼の生成AI活用を推進するCoE活動を支援、
本番開発を見据えたPoC推進と活用基盤の整備に貢献
─────────────────────────────────────
生成AIは、業務をどう変えられるのか。神戸製鋼所様の生成AI CoE活動において、構
想だけで終わらせず、本番活用を前提にPoCを反復。RAG活用やアジャイルな検証を通
じて、業務にフィットするAIの形を一緒に探りました。
そのプロセスと成果を、事例としてご紹介します。
▼詳細はこちら
https://www.kobelcosys.co.jp/news/detail/20260415/?ml2605
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■編集後記■
最後までお読みいただき、ありがとうございます。先日、家族で吉野・金峯山寺蔵王
堂の特別拝観へ行ってきました。日本最大級の秘仏本尊であり、憤怒の表情をたたえ
て暗闇に浮かび上がる青き仏像、金剛蔵王権現さまの迫力たるや、まさに圧倒的。思
わず息をのんだその瞬間。横にいた中学2年の次男が、一言。「…あ、おかんやん。」
なぜ?と聞くと「オレを呼ぶときの顔とか、頭身数とか」と、歯切れの悪い説明。あ
りがたやと思うべきか、反省すべきか。なんとも言えない、複雑な心境。次は…大人
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次回、月刊 Kobelco Systems Letterは6月9日(火)にお届けします。お楽しみに!
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┃ Kobelco Systems Letter vol.262
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┃ 2026.05.12
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┃ 発行元:コベルコシステム株式会社
┃ Kobelco Systems Letter編集担当
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┃ご意見ご感想、お待ちしています letter@kobelcosys.co.jp
┃登録変更・停止: https://www.kobelcosys.co.jp/inquiry/subscribe_change/
┃バックナンバー: https://www.kobelcosys.co.jp/kobelcosystems_letter/
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