Vol.261 牧原大成選手が示したユーティリティーの存在価値
■Kobelco Systems Letter■牧原大成選手が示したユーティリティーの存在価値
実りある明日を、とことんともに。
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Kobelco Systems Letter vol.261
★☆・・‥…―━━―…‥・・・‥…―━━―…‥・・☆★
2026.04.07
※当メールは、過去に弊社開催セミナー等へのお申し込み、弊社営業員等がコンタク
トを取らせていただいた方々にお送りしています。
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みなさん、こんにちは。春の訪れを告げる桜の花が咲く中、先日、入社式を無事に開
催することができました。新たな仲間とともに、社員一丸となって未来に向けた一歩
を踏み出してまいります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。それでは、
4月号をどうぞ。
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今月のアジェンダ
────────
1.社長通信:牧原大成選手が示したユーティリティーの存在価値
代表取締役社長 瀬川文宏
2.ものづくりコラム:生成AIとは似て非なるフィジカルAI
3.これからはコレ!:進化する「AI駆動開発(AIDD)」とは?
4.ソリューション:産業用機械製造業向けソリューション
5.導入事例:株式会社神戸製鋼所様
6.セミナー:失敗しないPLMパッケージの選び方 他
7.トピックス:組織改正および人事異動(役員人事を含む)について
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1.社長通信:牧原大成選手が示したユーティリティーの存在価値
~越境人材という戦略資産~
代表取締役社長 瀬川文宏
─────────────────────────────────────
一つの領域を極めた専門家こそが人材価値が高く、複数の分野に関わる人材は「器用
貧乏」と見なされる評価軸が、依然として残っています。しかしその考え方は本当に
有効なのでしょうか。スポーツの世界では、与えられた役割を越えてチームを支える
「ユーティリティー」が首脳陣の戦術の幅を広げる存在となっています。企業にお
いても同様に、部門や役割の境界を越えて価値を発揮する「越境人材」や「多能工」
は組織の柔軟性を支えています。スポーツにおけるユーティリティーの姿を手がかり
に、人材の新たな価値と、それを戦略資産として育てていくことの意味を考えます。
▼詳細はこちら
https://www.kobelcosys.co.jp/column/president/20260401/?ml2604
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2.ものづくりコラム:生成AIとは似て非なるフィジカルAI
~あなたはどちらのAIがお好み?~
─────────────────────────────────────
生成AIは、私たちの思考や創造を支える存在として急速に広がっています。一方で注
目度を高めているのが「フィジカルAI」です。生成AIがデジタル空間で知能を発揮す
るのに対し、フィジカルAIは身体を持ち、現実世界で行動を生み出します。似ている
ようで、設計思想も振舞いもまったく異なる二つのAI。それぞれはどのような技術に
支えられ、なぜ今、フィジカルAIが注目されているのでしょうか。今回は、生成AIと
の対比を通して、フィジカルAIとは何かを考察します。
▼詳細はこちら
https://www.kobelcosys.co.jp/column/monozukuri/20260401/?ml2604
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3.これからはコレ!:進化する「AI駆動開発(AIDD)」とは?
~人間がAIを指揮し、迅速にビジネス価値を創出~
─────────────────────────────────────
AI駆動開発(AIDD)は、AIを開発ライフサイクル全体で活用し、AIを設計・実装・テス
トを自律的に担う“共創パートナー”として位置づける手法です。個人の直感に依存
する「バイブコーディング」と異なり、AIDDは「人間による価値定義」と「AIの実行」
を明確に分離・統合し、組織としての開発および統制力を最大化します。AIは設計・
実装・テストを自ら担う「実行者」へと進化し、人間はビジネス目的の定義や品質・
ガバナンスを統制する「指揮官(オーケストレーター)」としての役割に専念します。
IT部門の役割は「自ら作る」から「AIを指揮し、価値創出を加速する」へと進化して
いきます。
▼詳細はこちら
https://www.kobelcosys.co.jp/column/itwords/20260401/?ml2604
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4.ソリューション:産業用機械製造業向けソリューション
─────────────────────────────────────
産業用機械製造業は顧客の要求にきめ細かく応えるために、「仕様の発散」、「手配
の複雑化」、「情報の分散」といった課題に直面しています。当社はこれまでのノウ
ハウとAras Innovatorを用いてこれらの課題解決をご支援します。
▼詳細はこちら
https://www.kobelcosys.co.jp/solution_service/detail/for_machinery_manufacturing/?ml2604
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5.導入事例:株式会社神戸製鋼所様
~データ分析基盤「DataLab」にSnowflakeを導入、
全社規模でのさらなるデータ活用を促進~
─────────────────────────────────────
株式会社神戸製鋼所は中期経営計画でDXを重要課題に掲げ、2019年に全社データ分析
基盤「DataLab」を構築し、材料開発や設備診断での活用を進めてきました。2023年に
はコベルコシステムとともにSnowflakeを導入し、大量データへの対応やスケーラビリ
ティを強化。AI活用を含む幅広いデータ活用とDX推進の加速が期待されています。
▼詳細はこちら
https://www.kobelcosys.co.jp/casestudies/detail/20260301/?ml2604
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6.セミナー:失敗しないPLMパッケージの選び方 他
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お客様の課題解決に役立つテーマとなっていますので、ぜひご覧ください。
≪主催セミナー≫
◆設計・開発
・失敗しないPLMパッケージの選び方
~知られていないPLMパッケージごとの違い~
【WEB】4月16日 (木) ・ 4月21日 (火)
https://www.kobelcosys.co.jp/event_seminars/detail/20260416/?ml2604
◆ITモダナイゼーション
・AS/400リライトの進め方をQ&Aで徹底解説!
~現場の疑問から見えるプロジェクト成功の道~
【WEB】4月22日 (水)
https://www.kobelcosys.co.jp/event_seminars/detail/20260422/?ml2604
◆インフラ運用
・ITインフラの未来をいっしょに考える
~ITインフラ上流工程~
【WEB】5月26日 (火)
https://www.kobelcosys.co.jp/event_seminars/detail/20260526/?ml2604
◆原価・生産管理【アーカイブ配信】
・遅れている製造業DX、新時代を勝ち抜くには
~競争力強化の基盤「適材適所型」ERPという選択肢~
https://www.kobelcosys.co.jp/event_seminars/detail/20241024/?ml2604
◆インフラ運用【アーカイブ配信】
・脱VMwareを機に見直す、管理の負担を減らす移行先基盤の選択と運用設計とは?
~エクイニクスDCを活かした主要クラウド直結のハイブリッド基盤、
運用アウトソース活用で効率化実現~
https://www.kobelcosys.co.jp/event_seminars/detail/20251009_2/?ml2604
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7.トピックス:組織改正および人事異動(役員人事を含む)について
─────────────────────────────────────
◆組織改正および人事異動(役員人事を含む)について
当社は、3月27日に開催した第43回定時株主総会およびその後の取締役会で、役員の
新任、退任ならびに委嘱業務を決定しました。
また、4月1日付の「組織改正」「人事異動」についても併せてお知らせいたします。
▼詳細はこちら
https://www.kobelcosys.co.jp/news/detail/20260317/?ml2604
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■編集後記■
最後までお読みいただき、ありがとうございます。最寄り駅の川沿いは桜の名所で、
4月になると一気ににぎわいます。日中は人でいっぱいですが、出勤途中の朝や残業
後の帰り道は、昼間の喧騒が嘘のように静かな空気に包まれます。中でも、自転車
で川沿いを走りながら眺める夜桜は、この時期だけの特別なご褒美時間。必死にペ
ダルをこいでいるうちに、トゲトゲした心が自然と丸く整っていきます。これもサ
活…?今週の出社も、夜桜を思い浮かべながら前向きにいけそうです♪
次回、月刊 Kobelco Systems Letterは5月12日(火)にお届けします。お楽しみに!
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┃
┃ Kobelco Systems Letter vol.261
┃ ★☆・・‥…―━━―…‥・・・‥…―━━―…‥・・☆★
┃ 2026.04.07
┃
┃ 発行元:コベルコシステム株式会社
┃ Kobelco Systems Letter編集担当
┃
┃ご意見ご感想、お待ちしています letter@kobelcosys.co.jp
┃登録変更・停止: https://www.kobelcosys.co.jp/inquiry/subscribe_change/
┃バックナンバー: https://www.kobelcosys.co.jp/kobelcosystems_letter/
┃
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この月刊Kobelco Systems Letterは、ホームページ等で購読をお申し込みいただいた
方、過去に弊社開催セミナー等にお申し込みいただいた方、過去に弊社営業員等がコ
ンタクトを取らせていただいた方、弊社パートナーとコンタクトされた際に弊社から
の情報提供をご了承いただいた方々にお送りしています。
弊社の個人情報の取り扱いについては以下のサイトからご確認いただけます。
https://www.kobelcosys.co.jp/privacypolicy.html
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代表取締役社長 瀬川文宏
2.ものづくりコラム:生成AIとは似て非なるフィジカルAI
3.これからはコレ!:進化する「AI駆動開発(AIDD)」とは?
4.ソリューション:産業用機械製造業向けソリューション
5.導入事例:株式会社神戸製鋼所様
6.セミナー:失敗しないPLMパッケージの選び方 他
7.トピックス:組織改正および人事異動(役員人事を含む)について
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1.社長通信:牧原大成選手が示したユーティリティーの存在価値
~越境人材という戦略資産~
代表取締役社長 瀬川文宏
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一つの領域を極めた専門家こそが人材価値が高く、複数の分野に関わる人材は「器用
貧乏」と見なされる評価軸が、依然として残っています。しかしその考え方は本当に
有効なのでしょうか。スポーツの世界では、与えられた役割を越えてチームを支える
「ユーティリティー」が首脳陣の戦術の幅を広げる存在となっています。企業にお
いても同様に、部門や役割の境界を越えて価値を発揮する「越境人材」や「多能工」
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目度を高めているのが「フィジカルAI」です。生成AIがデジタル空間で知能を発揮す
るのに対し、フィジカルAIは身体を持ち、現実世界で行動を生み出します。似ている
ようで、設計思想も振舞いもまったく異なる二つのAI。それぞれはどのような技術に
支えられ、なぜ今、フィジカルAIが注目されているのでしょうか。今回は、生成AIと
の対比を通して、フィジカルAIとは何かを考察します。
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AI駆動開発(AIDD)は、AIを開発ライフサイクル全体で活用し、AIを設計・実装・テス
トを自律的に担う“共創パートナー”として位置づける手法です。個人の直感に依存
する「バイブコーディング」と異なり、AIDDは「人間による価値定義」と「AIの実行」
を明確に分離・統合し、組織としての開発および統制力を最大化します。AIは設計・
実装・テストを自ら担う「実行者」へと進化し、人間はビジネス目的の定義や品質・
ガバナンスを統制する「指揮官(オーケストレーター)」としての役割に専念します。
IT部門の役割は「自ら作る」から「AIを指揮し、価値創出を加速する」へと進化して
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産業用機械製造業は顧客の要求にきめ細かく応えるために、「仕様の発散」、「手配
の複雑化」、「情報の分散」といった課題に直面しています。当社はこれまでのノウ
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~データ分析基盤「DataLab」にSnowflakeを導入、
全社規模でのさらなるデータ活用を促進~
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株式会社神戸製鋼所は中期経営計画でDXを重要課題に掲げ、2019年に全社データ分析
基盤「DataLab」を構築し、材料開発や設備診断での活用を進めてきました。2023年に
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お客様の課題解決に役立つテーマとなっていますので、ぜひご覧ください。
≪主催セミナー≫
◆設計・開発
・失敗しないPLMパッケージの選び方
~知られていないPLMパッケージごとの違い~
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~ITインフラ上流工程~
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当社は、3月27日に開催した第43回定時株主総会およびその後の取締役会で、役員の
新任、退任ならびに委嘱業務を決定しました。
また、4月1日付の「組織改正」「人事異動」についても併せてお知らせいたします。
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4月になると一気ににぎわいます。日中は人でいっぱいですが、出勤途中の朝や残業
後の帰り道は、昼間の喧騒が嘘のように静かな空気に包まれます。中でも、自転車
で川沿いを走りながら眺める夜桜は、この時期だけの特別なご褒美時間。必死にペ
ダルをこいでいるうちに、トゲトゲした心が自然と丸く整っていきます。これもサ
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