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デジタル革新時代に向け 失敗しない基幹システム導入
~企業価値を最大限に引き出す基幹システムのご紹介~

開催日:2017年03月15日
共催:コベルコシステム株式会社、キヤノンITソリューションズ株式会社

本セミナーでは、2017年以降にERPシステム構築をご検討中のお客様に、稼働後の運用・メンテナンスまで見据えた構築手法について紹介します。

ERPシステムの構築は「業務改革」が目的です。業務改革の達成には、ビジネスプロセスを見直し、全体最適を見据えながら、継続的に改善・再構築を繰り返していく必要があります。
さらに、ビジネススピードの加速により、要求の変化に柔軟に対応できる仕組みが求められます。
すなわち、ERPシステム構築に重要な事は、稼働後の継続的な見直しに柔軟に対応できるシステム設計と言えます。
ERPシステム構築をご検討中のお客様のご参加をお待ちしております。

このセミナー・イベントへのお申込み

定員に達した場合は締め切らせて頂く場合がございますので予めご了承ください。

プログラム

14:00~14:05 オープニング
14:05~14:55 デジタル革新で攻めのIT・守りのIT
コベルコシステム株式会社 産業ソリューション事業部
産業ビジネス本部 ソリューション推進部長  本山 保雄


デジタル革新の時代において、新基幹システムに求める要件は、単なる既存システムの焼き直しではなく、新たなビジネスを創出するための手段として最大限に活用できる基盤でありうることです。 コベルコシステムでは、お客様の業務を理解し、戦略的に強みを活かす差別化業務は 『攻めのIT』、 業務の標準化が可能な領域は 『守りのIT』 として、それぞれ最適なソリューションを提供します。本セッションでは、コベルコシステムが20年以上培った基幹システム導入の経験ノウハウを基に『攻めのIT/守りのIT』について、IoTも含めたお客様の導入事例を紹介します。
14:55~15:05 休憩
15:05~15:55 ERPパッケージ検討中・導入済企業様必見!
超高速開発ツールWeb Performerを利用した業務の標準化・差別化へのシステム構築

キヤノンITソリューションズ株式会社 SIサービス事業本部
ソリューション推進センター ソリューション企画第二部 杉本 達雄


ERP パッケージ導入検討時または導入後に、企業内における独自業務・差別化業務がパッケージで対応できない場合、ERPパッケージにアドオン開発する方法があ ります。しかしアドオン開発すると「バージョンアップに伴う対応は大丈夫か」「保守料を含む運用費が想定以上に膨らむのでは」「ビジネス要求に対して俊敏 に対応できるのか」といった悩みはつきものです。
本セッションでは超高速開発ツールを利用して、そんな悩みを解決する新たな手法をご紹介します。
15:55~16:15 両社事例発表

事例紹介(1):キャノンITソリューションズ株式会社
株式会社ソディック様事例 SAPと連携する生産実行システム(MES)の構築を短期間で実現事例
事例紹介(2):コベルコシステム株式会社
精密機械製造業様事例 ERPとWeb Performerの融合 その先を見据えた効果とは
16:15~16:20 クロージング
16:20~16:35 休憩
16:35~17:30 個別相談会

ERPシステム運用に関するよろず相談会を開催します。
具体的な課題や計画段階でのお困り事など、お気軽にご相談ください。

開催情報

日時 2017年03月15日 14:00~17:30(受付 13:30~)
参加対象者 ERP再構築をご検討中の方
定員 30名
参加費 無料(事前登録制)
会場

北品川ONビル13階 1318会議室
東京都品川区北品川5-9-12
JR大崎駅新東口より徒歩12分

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