大量文書の長期保管に適した使いやすい文書管理サービス


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金融機関や法律事務所への導入実績を誇る文書管理をクラウドで活用
「SFS-OS(オンラインサービス)」は、立山システム研究所が開発した文書管理システム「SFS(Security Filing System)」のクラウドサービス(オンラインサービス)です。ファイルサーバーと同等の高い操作性に加え、大量文書の長期保存にも優れており、大手金融機関や法律事務所などへの導入実績があるSFSを、コベルコシステムのクラウドサービス「SmartCrew」に乗せてお届けします。
SFS-OS(オンラインサービス)の導入効果
SFS-OS(オンラインサービス) 見本市(お試し環境)のご案内
SFS-OS(オンラインサービス)は、期間限定(原則1ヵ月)の見本市(お試し環境)を利用し、本番環境と同等のアプリケーションの機能や動作を確認することが可能です。見本市の利用をご希望の方はお気軽にお問い合わせください。
(詳細はSmartCrew販売代理店またはコベルコシステムのSmartCrew担当営業がご案内いたします。)
SmartCrew活用のメリット
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スピード経営を実現
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IT投資のムダを削減し、投資効果の見える化を実現
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IT部門をスマート化し、コア業務への集中を実現
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災害対策の不安を解消
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柔軟性の高い利用環境の提供
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ハードウェア・ソフトウェアメンテナンスが不要
特長
SmartCrewの強固なインフラ ~安全性の高いデータセンター~
データセンターの建物は、地震などの災害発生に対して、建物を耐震補強するなど、通常のオフィスビルより堅牢な対策を行っています。機器を設置するためのサーバラックも地震により倒れないような対策を行っています。
また、災害により停電が発生した場合でも、無瞬断電源装置(UPS)や非常用発電機などにより、電力供給を継続できますので、システムを止めることなく運 用できます。加えて、万一建物内で火災が発生した場合でも、消火にはサーバなど機器の故障の原因となる液体でなく、窒素などの消火ガスを使用しています。
データセンターでは、受電設備は特別高圧66,000Vの本線・予備線方式により25,000×2kVAの受電をしており、豊富な電力を提供する事が可能です。UPSはN+1よりも信頼性の高い「ブロックリダンダント方式」を採用しております。
また、非常用発電装置はガスタービン方式4,500kVAが5基設置され、非常時には24時間連続運転し、建物全体の電力をまかないます。
24時間・365日入退館時の有人受付対応やオペレータ常駐による監視体制、ITV監視カメラ(※3)とICカード、静脈認証による入退管理でのセキュリティを確保しています。
※3 ITV監視カメラ: 防犯・監視のために用いられるテレビシステム 。

バックボーンは、複数のISPとBGP(※4)接続によるマルチホーミング方式を採用しています。JPIXやJPNAPなどともそれぞれ10Gbps以上の回線で接続されており、安定したインターネット接続環境の提供が可能となっています。
※4 BGP(Border Gateway Protocol):ネットワーク間で接続機器が経路情報をやり取りするためのプロトコルの一つ
クライアント推奨環境
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OS |
Microsoft Windows XP/Vista/7 |
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ブラウザ |
Microsoft Internet Explorer 7.0以上 |
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モニタ画面解像度 |
XGA(1024×768)以上 |
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その他 |
(SFS専用クライアントを使用する場合)
Microsoft .NET Framework:2.0以上
※32bit OS上で動作します |
※セキュリティのため、通信はSSL通信を推奨します。

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