高速流体解析ソフト「GASP」
NASAで標準的に使われている
マルチブロック、オーバーセットグリッド流れ解析コード

米国州立大学Virginia Techのワルタース教授によりNASA Langley研究所の資金で開発された有限体積法によるマルチブロック圧縮性流体解析コードです。極超音速流解が解析可能な最初の商用コードで1997 年に米国外への輸出許可が下り1998年より当社が独占販売を行っております。極超音速流れに対してNASAで標準コードとなっておりますが超音速流に対しても同様の多くの機能を用いることにより高速に高精度の解が得られます。
| サービス内容 | システム構成図 | 動作環境 | 導入事例 | ライセンス形態 | サービス・サポート体制 | 受託解析コンサルティング |
サービス内容
| 特徴 | |
|
| 解析対象 | |
|
システム構成図

動作環境
| HP | UNIX 10 |
|---|---|
| IBM | RS6000 AIX4.3 |
| SGI | IRIX 6.5以上 |
| Dec | alpha OSF1 v5.0以上 |
| Cray | Unicos 8.0以上 |
| LINUX | Redhat v6.1 v6.2 |
導入事例
| 米国 | NASA 空軍 ボーイング社などに90シート |
|---|---|
| 国内 | 航空宇宙技術研究所、防衛庁 他 |
ライセンス形態
- 年間ライセンス
- 永久ライセンス
- 年間サポートおよびバージョンアップ
サービス・サポート体制
| お手伝いさせて頂けること(無償) | |
|
受託解析コンサルティング
| お手伝いさせて頂けること(有償) | |
|
※本製品は既存ユーザー様のみのサポートとしております。

-
ソリューションサービス本部 営業部 設計・製造ソリューショングループ
FAX : 078-261-9050







