e-SYOHSI(帳票連携システム)
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帳票/印刷データ・出力データなどシステムアウトプットに関する管理・運用の効率化を目的とした機能をご提供するソフトウェアプロダクトです。 連携パートナー各社ソフトウェアとの柔軟な連携ソリューションによる高い相乗効果とプロダクト自体が実装する運用サイドの視点に立ったシステム機能で、「早期システム構築」「安定した日々の運用」「変化に対応できる拡張性」をご提供しお客様の様々なニーズにお応えします。 |
| 最新情報 | 製品ラインナップ | 連携製品(連携ソリューション) | プライベートクラウドへの橋渡し | ユーザー登録 |
最新情報
| 2010/01/07 | 「プライベートクラウドへの橋渡し」を追加しました。 | |||
| 2009/09/16 | e-SYOHSI File Mixerを製品ラインナップに追加しました。 | |||
| 2009/07/09 | e-SYOHSI File Transferを製品ラインナップに追加しました。 | |||
| 2009/05/20 | ノーリツエレクトロニクステクノロジー株式会社様導入事例を掲載しました。 |
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| 2009/04/20 | StreamDeliveryがe-SYOHSIシリーズに加わりました。 |
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| 2009/02/25 | インターネットファイル配信ソリューションを掲載しました。 |
製品ラインナップ
- e-SYOHSI Command Executor
ファイル到着監視型のコマンド実行制御システムです。 - e-SYOHSI Spool File Download
基幹系システムのアウトプットデータを受信し加工保存する帳票データ受信型サービスシステムです。
- e-SYOHSI CSV Creator
帳票テキストファイルから必要な箇所を切出し、CSVファイルを自動生成します。 - e-SYOHSI File Mixer
CSVデータの並び替え・抽出・分類・合成・結合などデータ二次加工ユーティリティーです。 - e-SYOHSI Report Convertor
帳票データストリームを自動変換します。
- e-SYOHSI File Transfer
軽く使えるシンプルなファイル転送ユーティリティーです。

- e-SYOHSI for 400
IBM i(IBM System i)の帳票データを電子帳票システムへ連携します。
IBM i(IBM System i)に特化した運用管理機能をご提供します。 - e-SYOHSI Stream Delivery
IBM i(IBM System i)のデータリソース(DBF)をWindows環境へPUSH転送し、CSVファイルを自動生成します。
連携製品(連携ソリューション)
e-SYOHSIシリーズが提供する連携インタフェース、データ加工/コード変換/処理制御、アウトプットコントロールでシステム間連携の安定した基盤を構築できます。
このシステム基盤をベースにした連携パートナー製品とのバリエーション豊かな組み合わせは、業務要件や運用要件の変化・拡張にスムーズに対応でき、長期にわたって運用できる統合的なアウトプットマネージメントシステムの構築へと導きます。

| 帳票設計・印刷・FAXソリューション | |
| 実績と信頼ある基幹系業務アプリケーションへの変更を最小限に留め、帳票処理を従来通り運用しつつ帳票マイグレーションを行う。最小限のコストと期間で実施する帳票マイグレーションでは、印刷データの配置や編集を基幹系に残し、オープン環境で提供される多種多様で安定したソフトウェアとの連携により、繊細なオーバーレイの適用や、PDFファイルへの変換および電子メールへの添付送信、FAX送信などを低リスクでスピーディーに実現できます。 e-SYOHSIは、これらオープン環境のソフトウェアで利用できるデータ形式で橋渡します。 |
| インターネットファイル配信ソリューション | |
「大切な情報をお届けする」。社内・社外・お取引先への業務情報の伝達方法として、印刷物を配送する、CDやDVDメディアに記録して配送する、電子メールにファイル添付して送信する、FAX送信するといったように様々な手法があります。 |
| 電子帳票ソリューション | |
電子帳票化への取り組みは、エンドユーザーの業務効率化やデータ利用の促進(2次加工)、紙やトナーあるいは専用プリンターなどの印刷資源や資産の削減、帳簿類の保管スペースの削減など、電子帳票システムの活用による様々な効果が期待できます。 |
| データ活用ソリューション | |
Windows環境では、誰でも簡単に操作できるソフトウェアが多種多様に提供される中、業務アプリケーションとデータリソースは基幹系システムでホスト運用管理し、そのデータ活用・応用はより自由度の高いWindows環境で実践するような要望が強く求められております。例えば、身近な表計算ソフトウェア、顧客データや販売データなどを多次元的に解析する為のOLAPソフトウェア、情報や知識を収集・整理し共有するためのナレッジマネジメントソフトウェアなど多種多様に製品が充実しており、レガシーマイグレーションを背景にこういった魅力的な製品活用による効果への期待は大きくなるばかりです。 |
プライベートクラウドへの橋渡し
「グループ企業や社内の事業部門向けにプライベートクラウドを構築する」。共通活用できる様々なシステムをクラウド上に構築し、コスト削減と付加価値の高いサービスを提供するプライベートクラウドが注目を集めています。
特に、グループ企業や部門が所有する既存の基幹系システムとの接続運用は、プライベートクラウドを構築する上でニーズの高い要件であり、サービスの普及とスムーズなサービスインを実現するには基幹系システムへの変更を最小限とした構築が望まれます。
基幹系システムのアウトプットデータをプライベートクラウドへ中継しデータ加工するミドルウェアとしてe-SYOHSIの活用が広がっております。

※e-SYOHSIは、コベルコシステム株式会社の登録商標です。

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ICTソリューション本部
FAX : 078-261-6229









