情報処理課金システム ACCOUNT-Man
情報処理の稼働状況を把握
利用部門への正当な課金を実現します。
情報処理にかかるコストが増加するなか、稼働状況の管理や「受益者負担」の方針の導入など、運用部門、利用部門ともに生産性・収益向上をめざした取り組みが必要になっています。ACCOUNT-Manは、SMF情報およびディスクVTOC情報などを元に情報処理の稼働実績を把握し、かかった費用を正確に計算することで、利用部門への正当な課金を実現します。また、稼働実績やコストを様々な角度で分析できる帳票も提供します。
| サービス内容 |
サービス内容
| 予算編成価格シミュレーション | |
稼働予定、経費予算を元に回収予定金額を設定し、予定原価計算を行うことで適用業務や部門ごとの価格をシミュレーションできます。 |
| コンピュータ費用の付替えと請求 | |||||||||||||||
一ヶ月間の稼働実績を元に課金・配賦計算を行い従量金額を求められます。
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| 支払い計画と資金管理 | |
「機器回線費用管理オプション」の利用により、継続契約分の支払い状況と新規購入機器の支払いを把握し、資産状況を管理できます。 |
| 稼働分析 | |
| SMF情報などを元に日々の稼働状況から累積された稼働実績を把握・分析できます。 |
※ACCOUNT-Manは、コベルコシステム株式会社の登録商標です。

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ICTソリューション本部 営業部
FAX : 078-261-6105







