検索のヘルプ
- 探したいキーワードが明確なとき(単一検索)
- 検索窓にキーワードをひとつ入力するだけで結構です。
例:ERP - 絞り込んで検索がしたい場合
-
- AND検索
検索窓に探したいキーワードを複数入力することで、入力されたキーワード全てを含む文書を検索します。キーワード間は空白で区切ります。単一検索での検索結果が多すぎる場合等、検索結果を絞り込む際に有効です。3つ以上のキーワードを指定することも可能です。
また「 」の代わりにandを使うこともできます。 例:ERP CRM - OR検索 検索窓に探したいキーワードを複数入力することで、それらキーワードを一つでも含む文書を検索します。キーワード間にorを挿みます。3つ以上のキーワードを指定することも可能です。 例:ERP or CRM
- NOT検索 検索窓に探したいキーワードと排除したいキーワードを入力することで、指定のキーワードを含み指定のキーワードを含まない文書を検索します。排除するキーワードの前にnotを挿みます。3つ以上のキーワードを指定することも可能です。 例:ERP not SAP
- AND検索
検索窓に探したいキーワードを複数入力することで、入力されたキーワード全てを含む文書を検索します。キーワード間は空白で区切ります。単一検索での検索結果が多すぎる場合等、検索結果を絞り込む際に有効です。3つ以上のキーワードを指定することも可能です。
- 探したいキーワードの一部しかわからない場合(部分一致検索)
- 自分が探したいキーワードの一部しか覚えていない場合、あるいはあるキーワードを含む全ての文書を検索したい場合に使います。部分一致検索には前方一致、中間一致、後方一致の3種類があります。
- 指定キーワードから始まる単語を含む文章を検索(前方一致検索)
例:ERP* - 単語の中に指定キーワードを含む文書を検索(中間一致検索)
例:*ソリューション* - 指定キーワードで終わる単語を含む文書を検索(後方一致検索)
例:*ソリューション
- 指定キーワードから始まる単語を含む文章を検索(前方一致検索)
- 有効な検索結果を引き出すためには
いずれの検索方法でもアルファベットの大文字・小文字の区別はしませんが、日本語の検索では常に目的の語句を見つけ出すことができない場合があります。
そこで、「ERP」を含むページを検索する場合には「*ERP」のように先頭に半角のアスタリスクを指定することで部分一致検索が可能になり、目的の結果が得られる場合があります。
また、記号を含む語の検索ができます(例: TCP/IP。)が、記号の処理は完全ではないので「TCP and IP」のように分割してAND検索をかけることで、目的の結果が得られる場合があります。
and, or, notを単語として検索したいときはそれぞれ、 "..." と2重引用符で、あるいは {...} と中括弧で囲みます。







