“見える化”実現セミナー
主催:コベルコシステム株式会社
協力:株式会社JIPMソリューション、SAPジャパン株式会社
開催地:東京
現場改善活動と管理プロセスの改革事例による
「工場・現場」と「経営」の“見える化活動”のご紹介
「現場の見える化」「経営の見える化」が言われるようになって久しくなりますが、多くの企業では、導入に苦労されていたり、思ったような成果が得られていないのが実情です。なぜこのようなことが起こるのでしょうか?
“見える化”は、単に業績結果を表示するものではなく、工場・現場での業務改革のプロセス、経営改革のプロセスの進捗・結果を指標化し、それを次の改革プロセスに生かすことを目的とした企業全体の活動です。
今回、業務改善のしくみづくりの視点、経営の見える化の実践例をご紹介します。“見える化”の推進にぜひお役立て下さい。

| 日時・会場 | 2010年9月7日(火)13:30~17:20(13:00~受付開始) SAPジャパン株式会社 本社 セミナールーム 東京都千代田区大手町1丁目7番2号 東京サンケイビル31F |
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| 参加料 | 無料 | |
| 定員 | 80名(定員になり次第締切らせていただきます。) ・お申込みが少ない場合は中止させていただく場合がございます。 ・同業者のご参加はお断りさせていただく場合がございます。 |
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| 内容 |
13:30 ご挨拶 コベルコシステム株式会社 ERP本部 伊吹 宏造 13:40-14:50 製造業においてはどの企業も日々「改善」に努力しておられます。「改善活動」をやっていない企業はないと言っても恐らく過言ではありません。しかし、「改善」をやっても儲からないのはなぜでしょうか? 株式会社JIPMソリューション 常務取締役 マスターTPMコンサルタント 渡辺高志 15:10-16:10 クラレは樹脂・化学品事業での売上がグループの6割を占め、液晶に使用されるポバールフィルムで世界シェア80%、ガソリンタンクや食品密封包装などに使用されるエバールで世界シェア65%など、機能性樹脂を中心とする新素材で高い競争力を持つ会社です。ERPの全世界展開も進み、現在は“経営の見える化”に積極的に取組んでおります。“経営の見える化”の実践例としてご紹介させていただきます。 クラレビジネスサービス株式会社 代表取締役社長 太田幸好 16:20-16:50 「見える化」は古くて新しいテーマですが、先の見えない経営環境においてはますますその重要度が増しています。しかしながら、なかなか組織に散在する「データ」を意味のある「情報」として活用しきれている企業が少ないのも現実です。「見える化」が進まないのは何故か、それを解決するソリューションは何か。「見える化」ツールのグローバルスタンダードであるSAP BusinessObjectsの最新ソリューションを交えてご説明いたします。 SAPジャパン株式会社 16:50-17:20 コベルコシステムはシステムを提供することにより、お客様の現場力強化・経営力強化に貢献しております。今回は「見える化」の情報基盤としてのERP適用事例紹介のほか、自社でのSAP BusinessObjectsの活用事例、最新の見える化ソリューション「KPI管理指標パック」についても説明させていただきます。 コベルコシステム株式会社 |
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| 申込み | 本セミナーをお知りになったきっかけを選択のうえ、下記「Webお申込み」ボタンからお申込みください。 (Webお申込み画面に個人情報の取扱いについて記載しておりますので、よくお読みいただき、同意の上でお申込みください。) |
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| アクセス | 【開催会場】
※当日は、お車でのご来場はご遠慮ください。 |

- コベルコシステム株式会社
ERP本部 営業部
TEL : 078-261-6154








